和三さんの脳みその大きさは

ステゴサウルスのそれと同じほどしかなく、そのために語彙力が低いとの記述を先日のやんりくの記事にて拝見しました。

 

ステゴサウルスの脳みその大きさはどれくらいなのか?これが気になり、昨日の部活の帰り道に平田、渡邊、上田は調べました。なんとびっくり

 

 

その大きさはかつてはクルミほどの大きさと考えられており、現在はニワトリの卵よりも少し小さいほどのものとされています。

 

こんにちは、平田です

 

いくら和三さんの顔がちっさいからってこの脳の大きさは明らかに……

 

ちなみに和三さんの硬膜の大きさは正常です。硬膜とは頭部の大脳、小脳、脊髄を要するケースのことです。この中に髄液が入っており、硬膜の中で脳がぷかぷかと浮いているような状態です。髄液はおよそ100〜150mLとされています。しかし、彼女の場合は脳の大きさが極端に小さいために大量の髄液を要し、さらに脳はもはや硬膜の中で泳いでいる状態にあります。なんとも不思議。

 

それでは何故、彼女が陸上競技をできるのか?それはもう反射的に号砲がなるとスタートし、白い線をセパレートの線と認識し、ハードルが有れば跳ぶと言うことがなされているからです。我々はそう結論付けました。

 

さて話は変わりまして、先日の明石練にて…

 

θ  「(下ネタ)!」

平田「?????下ネタ?」

(平田は聞いたことない単語は下ネタと認識する習性があります)

θ「うんwお前は知らんかw」

宮田「今まで出会ってきた人間で知らんやつ初めて見た w」

 

θがどのような流れでその下ネタをぶっ込んできたのかは知りませんが、僕はマジで知らなかったので興味本位で意味だけ聞いて、ふーんでその場は終わりました。

 

翌日の練習にてθが言いふらしたのか、短長の人から新しく覚えた下ネタについて聞かれたので正直に答えると、みんなめっちゃ驚いてましたね。ピュアすぎると言われましたよ

 

そんなこと言われても、知識を得る機会がないんでね、高校でも聞いたことなかったですし。

 

彼ら曰くこの下ネタは一般教養らしいです。

きつw

 

最後に陸上の話をいたします。

 

前回日記を書いた時には体調不良中で徐々にメニューに入っていきたいと書いていましたが、その2日後くらいに右ハムが吹っ飛びました。絶望感が否めませんでしたが、思ったよりも軽くて2週間以内には走り始めました。直後に300のベストも更新し、今日までに300に関しては合わせて3回のPBを出しています。つまり、調子はとても良いです。最近は左右差の改善に努めており、主に右ハムと右腸腰筋の補強が必要であると考えています。学連には自己ベストの更新とマイルメンバーを狙える位置までタイムを伸ばしたいので、先週で鍛錬期間は一旦終わったので今週は刺激は入れつつ、技術練を行っていくつもりです。

 

最後の最後に皆さんは阪急六甲駅の改札を通って三ノ宮方面のホームに向かう際に左手に見える大きなポスターを目にしましたか??

 

そのポスターは京都先端科学大学のものです。

 

えっとまあ明らかに……

 

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なんですけど

 

調べてみたところ、この大学は旧名京都学園大学と言う名前だそうです。大学に「学園」「学院」と入っていたら基本やばいんですけど。

 

では何故名前を変えたのかですが、京都学園大学をFランからSSランの大学に変えるプロジェクトが始まったからです。

 

詳細は2025までに関関同立を2030までには京大に匹敵する大学に成長させるというものです。

 

これを聞いて

前村氏 「2030までは無理です」

渡邊氏 「1世紀はかかります」

 

とのことでした。皆さんはどう思いますか??

ちなみに阪急電車内に広告を貼っている大学はFラン確定ですのでお見知り置きを

 

全然関係ないですが、高岡さんは原付での事故にて得た保険金15万のうち6〜7万をまっぴーさんのバースディデートに使ったようです。いや、イケメンすぎ

SSランですね!!

 

次はワカッテを絶対に彼女に見せれない人です